| 6月16日(月) スカイガーデン,
テート・ブリテン, オペラ「カルメン」 Paddington → Tower Hill (Circle線) スカイガーデン37階の展望の予約ができたので, モニュメント駅の一つ先のタワーヒルで降り, 高台からタワーブリッジ, ロンドン塔, ロンドン旧市庁舎を眺める. テムズ川近くに下りると, シャードがそびえ立つ. タ
ワーブリッジ
最上階は植物園のよう テムズ川に浮かぶ軍艦 歩いて,
レドンホールマーケットに向かう.
ロンドンの金融街にある歴史あるアーケード. ハリーポッターで撮影したとのこと. 地下鉄でテート・ブリテンに向かうが, 最寄り駅がなく, かなり歩く. Monument → St.James's Park (District 線) St.James's Park → テートブリテン 徒歩18分 道を訊ねながら暑い中を歩いてようやく到着 ミレー「オフィーリア」 ターナー「海の漁師たち」 見学を終えて,
夜のオペラに備えて, 中華街で, 遅めの昼食を少し豪華にとる.
どの経路で行ったかはっきりしないが, たぶん以下の経路と思う. Pimlico → Green Park (Victoria 線) → 徒歩15分くらいで 中華街 家内の友人から,
ロンドンでの食事は中華かインド料理とアドバイスをもらっていた.
中華は確かにおいしい. たぶん世界中で最も外れがない. オペラの前に, ホテルに戻ってシャワーを浴びる. Piccadilly Circus → Paddington (Bakerloo線) この後, 何度か中華街を訪れたので, この経路は慣れた. Paddington → Piccadilly Circus (Bakerloo線) Piccadilly Circus → Covent Garden (Piccadilly線) チケット購入の際に, ステージの視野が欠けるかもしれないとコメントがあったが, ほぼ全体が見渡せる. 我々の席から見たステージ
豪華な造り
開演10分前の客席
カーテンコール
演奏中の撮影が禁じられているのはどこでも同じだが, ヨーロッパでは, カーテンコールは皆が撮影しているし許されているようだ. 日本は, 係の人がやってきて, 撮影禁止ですとたしなめに来る. 文化が違うのか. Covent Garden → Piccadilly Circus (Piccadilly線) Piccadilly Circus → Paddington (Bakerloo 線) 表紙に戻る 前日 6月15日(日) コッツウォルズ 翌 日 6月17日(月) ストーンヘンジとバース |